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地震、台風、大雨、警報
ことし7月の熊本地震の被災地で、ボランティア不足への懸念が強まっています。 震度6強の揺れを観測した熊本県八代市では、片づけなどの依頼が今もおよそ1500件にのぼる一方、ボランティアは日によっては当初…

東南アジアのタイでは断続的に降る大雨によって首都バンコクでも浸水被害が発生し、臨時で設けられた避難所に一時、およそ4200人が避難するなど影響が広がっています。

ハワイにある太平洋津波警報センターから気象庁に入った連絡によりますと、日本時間の26日午前6時23分ごろ、ローヤリティー諸島を震源とする地震があり、地震の規模を示すマグニチュードは7.0と推定されてい…

沖縄の南にある台風26号は、今後、発達しながら北上して、沖縄県に近づく見込みです。沖縄県では27日、非常に強い風が吹いて、海上は大しけとなるおそれがあり、高波に警戒するとともに、強風にも十分注意が必要…

記録的な大雨や豪雨が相次ぐ日本。その背景には地球温暖化の進行があると指摘され、発生頻度や強度の増加が懸念されています。では、温暖化は極端気象にどの程度影響しているのでしょうか。科学的手法で解明する最…

ネパールと中国の国境付近で大規模な土石流が発生してから26日で1か月です。被災地では捜索活動が続く一方、家を失った多くの人が避難生活を強いられ、生活再建への歩みを踏み出せない状況が続いています。




Jackeryの「Jackery ポータブル電源 SlimPower H1」は、「守りたい一台のための専用機」として、冷蔵庫など家電の電源維持に特化した薄型モデルです。今回は、仕事デスクの下に導入し、PCのUPS(無停電電源装置)として使ってみました。

1分でニュースをわかりやすく解説します。 今回のテーマは、大雨被害が相次ぐ中で役立ててほしい「ハザードマップ」についてです。




地震だけでなく、さまざまな角度から防災を意識する必要が高い昨今。環境も文化も起きやすい災害も異なる他国では、災害をどのように捉え、どのような備えを行っているのでしょうか。日本・台湾・タイの18〜69歳、計1260人を対象に実施した「防災に関する意識調査」から、3カ国・地域の備え方を見てみましょう。

神奈川県三浦市でアパートに土砂が流れ込み、住人の20代の女性と連絡が取れなくなっている現場では、25日も捜索が続いています。