
佐久間大介、梶裕貴、内山昂輝が着物姿で登壇!「風を継ぐもの」新キャスト&主題歌情報も公開された【京まふステージレポート】
京都国際マンガ・アニメフェア2026(京まふ)内にて『風を継ぐもの』ステージが開催。主人公・立川迅助役の佐久間大介、沖田総司役の梶裕貴、土方歳三役の内山昂輝が登壇し、新情報たっぷりのステージを届けた様子を収めたステージレポートが到着した。
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京都国際マンガ・アニメフェア2026(京まふ)内にて『風を継ぐもの』ステージが開催。主人公・立川迅助役の佐久間大介、沖田総司役の梶裕貴、土方歳三役の内山昂輝が登壇し、新情報たっぷりのステージを届けた様子を収めたステージレポートが到着した。

GoldenHornStudiosは2026年9月20日,PC向けシミュレーションゲーム「ポテト・プリーズ(PotatoPlease)」を発表し,RevealTrailerを公開した。本作は,軍隊の食事を用意するため,ジャガイモの皮をむき続ける一人称視点の物理演算シミュレーションだ。

CDPROJEKTは本日,オープンワールドRPG「ウィッチャー3ワイルドハント」のリマスターアップデートが9月29日に実施されるのに伴い,XBOX版が「XBOXPlayAnywhere」に対応すると発表した。XBOX版を所持している場合,MicrosoftStoreでPC版を追加費用なしで受け取れるという。

スマートフォンゲーム『ディズニー ツイステッドワンダーランド』に、新たなキャラクターが登場することが明らかになった。公開されたシルエットと意味深なセリフを手掛かりに、ファンの間では早くもその“正体”をめぐる考察が盛り上がっている。

AnragaStudiosとTheFarm51は2026年9月16日,新作タイトル「RescueDroneSimulator:SecondChance」を2027年にリリースすると発表した。本作は,ドローンが人々の救助と生存を支える手段となった近未来でさまざまな救助活動に臨む,ストーリー主導型の救助アクションシミュレーションゲームだ。

色や光の見え方が変わるだけで、ゲーム世界から受ける印象は思っていた以上に変わる。是非実物を見てMOBIUZが押し出すゲームアートの強みを強みを確認して欲しい。
GentleGiantsLLCは,「東京ゲームショウ2026」で「MeloMisterio-playyourmelody-」をプレイアブル出展した。本作は,プレイヤーのアクションがメロディとなる3Dプラットフォームアクションゲームだ。試遊版に触れてきたので,プレイフィールを紹介しよう。
&TEAMが本日9月21日に東京・東京ガーデンシアターにて最新作「Mark on Me」のショーケースイベント「&TEAM SHOWCASE 'Mark on Me'」を開催した。

TVアニメ『食戟のソーマ』オンラインくじが、オンラインくじサービス「くじクリフ」にて販売中だ。

東京ゲームショウ2026に,マーカーレスのモーションキャプチャ機器「SoulartStation」が展示されていた。「VRChat」での利用も意識しているようで,体に何もつけずにフルトラ環境を構築できそう。4台セットで約20万円だ。

『空の軌跡 the 2nd』がさっそく高い評価を獲得。Steamでは日本ファルコムのタイトルとして史上最高の同時接続プレイヤー数を記録する人気となっている。

インディーゲーム開発のHAMMERVILLEは2026年9月19日,PC向け2D格闘アクション「ROBOTEKA(ロボテカ)」のデモ版にローカル2P対戦モードを追加した。重心移動と攻撃を一体化したシンプルな操作で,間合いとタイミングを重視した対人戦を楽しめる。

TVアニメ『ブルーロック』より、メインキャラクターたちの指揮者姿を描いた新作グッズが登場。通販サイト「AMNIBUS」にて受注販売を受け付ける。
東京ゲームショウ2026に「VRChat」が初出展しました。同ブースから離れたVRコーナーでは,ROOXがVR睡眠用枕「ぶいすいーと」シリーズの新作を展示していたので,さっそく使わせてもらいました。新作は抱き枕スタイルで,添い寝派に向いているかも。

東京ゲームショウ2026で,一人称のダンジョン探索アクション「DeepDishDungeon」を試遊した。空腹と渇きを抱えながら宝を探す本作は,食料の確保と持ち物の管理に追われる,かなりシビアな一作だった。

個人ゲーム開発者の作っちゃうおじさん氏は9月20日、無料ブラウザ推理ゲーム『魔王城前店の宿泊名簿』を公開した。

暗闇の中をランタン片手に探索し,異形の怪物と遭遇すれば,テーブルを挟んでカードバトルへ。東京ゲームショウ2026で試遊した「INFERIUS」は,一人称視点のホラーとデッキ構築を組み合わせたローグライトだ。異なるジャンルを融合した,独特のゲームプレイを紹介しよう。

カプコンは本日(2026年9月21日),オープンワールドアクションゲーム「ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン」のクエストの映像を公式Xアカウントで公開した。今回の映像は,台風25号の影響で東京ゲームショウ2026の5日目が中止されたことを受けて公開された。

TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST INTHE SHELL』は最終話の放送を終え、Prime Videoでの配信が行われている。これを記念し、Amazon が展開するオンデマンド・プリントサービス「Amazon Merch onDemand(マーチオンデマンド)」では、本作の公式アパレルとグッズの新たな限定デザインが公開された。

東京ゲームショウ2026の会場にて,SkinnyBanditが開発するデッキ構築ローグライト「Mechjestic」を試遊してきた。スチームパンク風の世界でメカを改造しながら敵と戦う本作は,カードを介さず攻撃できる独自のシステムや強化するほど見た目も性能も派手に変わっていく演出など魅力的だ。

東京ゲームショウ2026の講談社ゲームラボのブースに,ところにょり氏の新作「Twospeak(仮)」がサプライズ出展された。「ぼくら」シリーズではない完全新規タイトルとして位置付けられており,今回は言語解読をメインギミックにした協力プレイゲームになるようだ。

2026年6月に35周年を迎えた「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」シリーズ。その総合プロデューサーである飯塚隆氏が,TGS2026に合わせて来日していた。今回4Gamerでは,そんな氏に会場で話を聞くことができたので,現在の心境やこれからの展望について質問してみた。

東京ゲームショウ2026のインディーゲームエリアに,VRゴーグルをつけて首を振りまくる人がいる,様子のおかしなブースがあった。タイトル名は「トリマヘドバン」で,もう説明不要だろう。とにかくヘドバンするリズムゲームだ。

個人ゲーム開発者のegunanは9月15日、マージパズル『Sputnika Game(スプートニカゲーム)』を現地時間9月23日に有料化すると発表した。

鳥が狩られる王国で,頼れる武器は小さなマッチ棒一本だけ。東京ゲームショウ2026で試遊した「井戸の鳥」は,臆病で非力な鳥の長男坊・グリマーが,家族のために危険な世界へと旅立つ暗黒童話メトロイドヴァニアだ。可愛らしい見た目に反して,その冒険はなかなか過酷だった。

サンリオキャラクター・ハローキティをモチーフにした大人のための遊び心あるワードローブが登場。「SENSE OF PLACE」との初コラボアイテムが、2026年9月18日より発売。

HYPERRISEは本日,スマホゲーム「FORTBLOX:荒野を駆ける移動要塞」の配信をAppStoreとGooglePlayで開始した。サービス形態は基本プレイ無料+アイテム課金。本作は,さまざまなブロックと武器,キャラクターを組み合わせて,自分だけの移動要塞を作るオートバトラーだ。

Awesomesは開発中のタイトル「TONIN:兎忍」を,東京ゲームショウ2026にプレイアブル出展した。和風×SFの世界を舞台に,ウサ耳の忍者「兎忍」を操り,高速移動や多彩な斬撃を駆使してカラクリと戦う作品だ。会場で試遊してきたので,そのプレイフィールを紹介しよう。

丸井は,オープンワールドサバイバルクラフト「パルワールド」の世界をリアルに楽しめる「PALWORLDPOPUPSHOP2026in渋谷モディ」を期間限定で開催すると発表した。期間は2026年9月26日から10月4日まで。

本稿では、試遊で体験できた新システムについてのプレイレポと、メディアセッションで明かされた新モード「グランドシナリオモード」の詳細についてお届けする。