
就活用DirectX12アクションゲーム作成 第三十二回
※筆者は初学者なので、間違ったことを書いていれば教えてくれると助かります。 はじめに 前回までで、DirectX12による3D描画、TextureとMaterial、FBX、Animation、PhysX、Particle、Morph Target、Debug UI、2D画像と文字、2D / 3D音声まで動くようになりました。 ここまでの制作では、描画、物理、音声、入力などの機能をC++側へ順番に追加してきました。 ただ、実際にゲームを作り始めると、低レベルのEngine処理とPlayerやBossのようなゲーム固有処理を同じ場所へ増やし続けるのは扱いづらくなります。 そこで今回は、...
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