後編: 少数体制のインフラエンジニアチームがチーム外に向けたインフラの民主化にチャレンジしている話
こんにちは。エンジニアの永井(@shnagai)です。 本記事は前編:少数体制のインフラエンジニアチームがチーム外に向けたインフラの民主化にチャレンジしている話〜ガードレール整備〜の後編です。 前編では、@sasashuuuから、インフラ民主化に至った背景や具体の仕組みとしての、IAM Permissions BoundaryやTerraformのCI/CDといったガードレールの事例を紹介しました。 後編では、その仕組みを前提に、インフラ領域の仕事と判断を開発チームへどうイネーブリングしたかを中心に書いていきます。 プロダクト開発に取り込むための合意プロセス この取り組みは、2025年夏に開始
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