AIに12機能を書かせたら、レビューに5営業日かかった
前提:楽楽明細とは別のアプリとして作った 起きたこと:12機能を1本のプルリクにまとめた 原因:4層の名前までしか決めていなかった 対策:機械に判定させる範囲を広げ、人が見る範囲を絞る 実例:レビューで通せなかった箇所 次にやるなら:プルリクの切り方から変える チェックリスト:着手前に決めておく項目 編集後記:インタビューを終えて ラクス技術広報です。 開発本部では、各部署のAI活用の取り組みを技術広報がインタビューし、記事にしています。今回は電子請求書発行システム「楽楽明細」の新しいオプション機能を、AIにほぼ実装させて約2か月でリリースした事例です。 本記事は、AIを使って順調に機能開発が





