
カジュアル面談で「特に質問ないです」が、実は一番もったいない理由
自己紹介 こんにちは。株式会社PRUMで採用広報を担当している池田です。 未経験からIT業界を目指している方と話していると、かなりよく聞く共通した悩みがあります。そういった内容を皆さんにシェアしていくので、役立てていただけたらと思います😊 もしIT業界に興味があるけど、...
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採用、マネジメント、働き方

自己紹介 こんにちは。株式会社PRUMで採用広報を担当している池田です。 未経験からIT業界を目指している方と話していると、かなりよく聞く共通した悩みがあります。そういった内容を皆さんにシェアしていくので、役立てていただけたらと思います😊 もしIT業界に興味があるけど、...
企業の最高人事責任者110人に対するGartnerの調査によると、回答者の所属企業の22%では、ビジネス部門リーダーの少なくとも1人がAIによる自動化を理由に、新規学卒者レベルの人材採用を停止している。
転職サービス「doda」を提供するパーソルキャリア。同社はグループ共通のデータセンター廃止の計画が進む中、基幹業務システムのクラウド移行を無事故で完了。その後、クラウドでのアーキテクチャ改善や、クラウドコストの予測精度向上、障害対応の迅速化などに取り組んできた。どう実現したのか、その裏側を聞いた。
クラスメソッドに新しくジョインした石黒大成です。HR事業での業務経験を活かしながら、エンジニアとしてもっと深く技術の世界で挑戦したいと考えています。知識・技術を身に着け、チームの一員として貢献できるよう頑張ります!
クラスメソッドにジョインしました栂野です。製造業での現場経験とIT営業のキャリアを活かしながら、データ活用の領域でお客様の課題解決に取り組んでいきたいと考えています。簡単に自己紹介をさせていただきます。
2026 年 7 月から EVERRISE の開発本部長に就任した渡部です。 就任して最初に考えたのは、「EVERRISE をどのようなエンジニア組織にしたいのか」ということでした。 私がつくりたいのは、優れたエンジニアがいるだけの組織ではありません。 現場で得た知識や工夫、失敗の経験までが誰かに引き継がれ、次の挑戦につながっていく組織です。一人の成長がその人だけで終わらず、チームや会社の力になる。私は、そうした循環がある状態を「良いエンジニアリング文化」と考えています。 今期、EVERRISE は創業 20 年となりました。この節目に、私たちはテックブログを始めます。これは私たちの技術...
承認チームでインターンをしているunagamです。今回は Go 1.27で実現した「memory allocationの高速化」 を取り上げます。 リリースノートに書かれているのは一段落だけです。「何が」「どれだけ」速くなったのかは読み取れるのですが、どういう仕組みで速くなったのかまでは書かれていません。調べてみると仕組み自体はとても面白いものだったので今回ブログ記事にしました。 TL;DR Go 1.27でヒープ領域への小さいメモリ割り当て(80B以下)が最大30%高速化した1 プログラム全体で見ると約1%の高速化。代わりにバイナリサイズが約60KB増える2 速くなった理由は、「値をどの区画
はじめに 2026年度に新卒エンジニアとして入社した、たてけんです。 ペパボの開発では日々の業務でデータベースに触れる機会が多くあります。その土台となるDBモデリングを学ぶため、2026年度の新卒エンジニア研修では、igaigaさんをお招きし、特別講義を開催しました。 当日は、DBモデリングの講義と、図書館の蔵書貸出管理を題材にした演習、そして「AI時代の(設計に関する)成長戦略」の講義という構成でした。この記事では、参加した新卒エンジニアそれぞれの視点から、当日の学びをお届けします。 igaigaさんによる過去のワークショップの様子は、『 DBモデリングとRSpecのワークショップを行いまし
ネクストビートでプロジェクトマネージャーをしている一石です。 今回は小学校低学年の子どもの夏休みの宿題を、プロジェクトマネジメントした話を書いてみたいと思います。 皆さんは小学生のころ、夏休みの宿題は計画的に終わらせる人でしたか?それとも最終日に一気にやる人でしたか?私は後者で、図工とか読書感想文とか、時間がかかるものが最後まで残って泣きながらやっているタイプでした… そんな私も父となり、小学校低学年の子どもがいます。7月も終わり8月に入る頃、何やら夏休みの宿題の進みが悪いようで、私が見てあげることになりました。 宿題を終わらせるために、プロジェクトマネジメントの観点で整理・計画・管理を...
横浜駅西口の「相鉄ムービル(相鉄南幸第2ビル)」が、9月30日をもって閉館となる。37年の歴史に幕を閉じる。相鉄アーバンクリエイツと相鉄ビルマネジメントは、同日に閉館セレモニーを開催する。
自己紹介 こんにちは。株式会社PRUMで採用広報を担当している池田です。 未経験からIT業界を目指している方と話していると、かなりよく聞く共通した悩みがあります。そういった内容を皆さんにシェアしていくので、役立てていただけたらと思います😊 もしIT業界に興味があるけど、...
はじめに:エンジニアになった経緯 はじめまして!株式会社TOKIUMでエンジニアをしている、えしらと申します。 この春入社し、未経験からエンジニアになりました。 人生初めてのテックブログは、小学生の頃からずっと好きな初音ミク[1]をテーマに書いてみることにしました。 特に初音ミクの創作文化とライブが好きで、絵を描いたり、グッズを自作したり、DJしたり、ライブを見るために津々浦々を旅したり、いろいろなことをして生きています。 毎年夏に開催されるマジカルミライ[2]には、高一で初めて参加した「マジカルミライ2019」で心をつかまれてから、ずっと通っています。 マジカルミライでは、毎年プロ...
はじめに こんにちは。技術戦略部CTOブロックのikkouです。ZOZOでは毎年、独自の新卒研修を実施しています。さらに昨年からは、日本CTO協会の新卒エンジニア合同研修にも参加しています。参加は任意として、興味を持つ研修を自身で選択できるようにしました。本年度は2名の新卒エンジニアが参加しました。本記事では参加者によるレポートをお伝えします。 目次 はじめに 目次 日本CTO協会の新卒エンジニア合同研修とは 第1回:関係の質を上げるファシリテーション 第2回:Google Cloudで実現するクラウドネイティブ・アーキテクチャ 第3回:エンジニアの働き方とキャリア論 第4回:Codexを使っ
Linux Foundationが技術系人材の採用や育成について調査したレポートによれば、日本ではAI導入を背景にして技術系人材の雇用が増える傾向にある。一方でAIを本格的に運用したり、人材を育成したりする上での課題感が目立ってきている状況も分かった。
EBSスナップショットが気づくと大量に溜まってコストになっていることはありませんか?今回は、組織全体のスナップショットを一括スコアリングして削除優先度を可視化する仕組みを紹介します。CUR とメタデータを組み合わせ、削減効果が大きいものから効率的に対応できるようにしていきます。
「エンジニアの平均年収は◯◯万円」という記事を読んでも、 結局自分がどうすれば年収を上げられるのかという指標にはならない ことが多いです。 私も同じでした。そこで、複数の採用媒体と副業案件サイトから、様々なデータを自分で一通り集めて集計してみました。合計で1万件を超えるレコードになります。 続きをみる
! この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprintの 158週目 の記事です! 3年間連続達成まで 残り1週 となりました! 背景 約1年前から自分は、「Loglass AI IR」という新規事業のプロダクト開発責任者を担当しています。PdM・デザイナー・エンジニアからなるプロダクトチームのマネージャーで、事業全体は上司にあたる事業責任者が見ています。 その前は、既存事業でエンジニアリングマネージャー(EM)をしていました。仕事は採用・育成・プロジェクトマネジメントが中心で、プレイングはほとんどしていませんでした。その延長で考えれば、新規...
自己紹介 こんにちは。株式会社PRUMで採用広報を担当している池田です。 未経験からIT業界を目指している方と話していると、かなりよく聞く共通した悩みがあります。そういった内容を皆さんにシェアしていくので、役立てていただけたらと思います😊 もしIT業界に興味があるけど、...
ITプロフェッショナルにとって、仕事を選ぶ際に給与以外で譲れない条件とは何なのか。日本と世界の調査結果を比較すると、日本のITプロフェッショナルならではの意識が浮かび上がってきた。
こんにちは!SmartHRでプロダクト基盤の開発をしている、新卒1期生(2026年入社)プロダクトエンジニアのitojumです! SmartHRでは、2028年入社予定の学生を対象に「新卒3期生」の採用を行っています。 今年からの新たな取り組みとして、SmartHRの新卒エンジニアによる学生向けライトニングトーク(LT)会を開催しました! 本記事では新卒LT会の様子をお届けします。 新卒LT会の様子 参加者情報 参加してくださった学生: 16名 登壇者: 8名 0期生(2025年入社): 2名 1期生(2026年入社): 4名 2期生(2027年入社・内定者): 1名 サマーインターンシップの
「Armbian 26.8」リリース ─ Linux 7.1と全面刷新したインストーラを採用 OSイメージ作成ツールの搭載、UEFI Live ISO、約30種類の新規ハードウェアへの対応など kawahara 2026年8月27日 シェア ポスト はてブ 優先するニュース提供元に追加 Armbian Projectは8月26日(現地時間)、ARM/RISC-Vデバイス向けLinuxディストリビューション「Armbian 26.8」を発表した(公式リリースノートでは「Armbian 26.8.3」と表記されている)。 「Armbian」は、シングルボードコンピュータなどのARMデバイス向けに最
taiziiiは大企業管理職を対象に「業務引き継ぎ実態調査」を実施した。ベテラン従業員の暗黙知を言語化する組織的な仕組みがある企業は16.5%にとどまることが分かった。
世界経済フォーラムが発行した「 Future of Jobs Report 2025 」のレポートには、これからの働き方を考える上で非常に示唆深い予測が提示されています。 2030年までに労働者の中核スキルの39%が入れ替わるという予測です。 続きをみる
開発本部 開発組織デザインチームでオンボーディングを担当している久宗(@tignyax)です。 2026年もエンジニア新人研修を行いましたので、研修の概要と、講義資料および講義動画を公開いたします。 2026年のエンジニア研修について 新卒メンバーの研修の流れとしては、「人事全体研修→エンジニア研修→職能受入研修→配属先チーム研修」と進んでいきます。エンジニア研修としては、4/23(木)~5/29(金)の期間で「講義実習」と「実践演習」の2フェーズで行われました。本記事では、研修の概要と社外公開可能な資料および動画を紹介いたします。 コンセプト 今年のエンジニア研修のコンセプトは去年同様、以下
キャリアは、選択の積み重ねでできています。 どんな経験を経て、なぜSansanを選び、いまどんな挑戦に向き合っているのか。 「Sansan 3 Stories」では、これまでの歩みと、実際にSansanで働いて感じたこと、そしてこれからの挑戦を「過去・現在・未来」の3つのストーリーでお届けします。今回のインタビューでは、エンジニア、事業責任者、VPoEなど、さまざまな立場からプロダクトと組織の成長に向き合ってきた蔦木に話を聞きました。 蔦木 竜馬 / Ryuma TsutakiBill One 開発戦略部 部長複数の受託開発会社を経て、2011年に株式会社グリーに入社。SNSやゲームの開発業務
こんにちは。株式会社タップルでエンジニアリングマネージャーをしている山岸です。 この度、2026年6 ...
「Vanilla OS 3 "Reunion"」リリース ─ ARM64と再現可能ビルドに対応 Linux 7.1.3とWayland専用GNOME 50を採用、バックアップツール「Vanilla Continuity」も追加 kawahara 2026年8月25日 シェア ポスト はてブ 優先するニュース提供元に追加 Vanilla OS development teamは8月24日(現地時間)、Linuxディストリビューション「Vanilla OS 3 "Reunion"」をリリースした。 「Vanilla OS」は、DebianをベースとするLinuxディストリビューション。ABRoot
「GNU Emacs 31.1」リリース ─ Tree-sitter文法の自動インストールに対応 Unicode 17.0、Org 9.8を採用、パッケージ管理も強化 kawahara 2026年8月25日 シェア ポスト はてブ 優先するニュース提供元に追加 GNUは8月24日(現地時間)、拡張可能なテキストエディタ「GNU Emacs 31.1」をリリースした。 「GNU Emacs」は、Emacs Lispによる高度なカスタマイズおよび機能拡張が可能なオープンソースのテキストエディタ。プログラムコードや文書の編集に加え、ファイル管理、メール、シェル、バージョン管理、プロジェクト管理などの
「PorteuX 2.8」リリース ─ 独自union filesystem「aufs-ng」を標準採用 Linux 7.2を搭載、Xfce向けOpenGLコンポジタ「xfwm4-gl」やNTFS上でのWine/Proton対応も kawahara 2026年8月24日 シェア ポスト はてブ 優先するニュース提供元に追加 PorteuX開発チームは8月23日(現地時間)、Linuxディストリビューション「PorteuX 2.8」をリリースした。 「PorteuX」は、Slackwareの64ビット版currentブランチをベースとし、SlaxおよびPorteusから着想を得て開発されているL
こんにちは、ヤプリでQAをしている今西(@TKNW_Hitsuji)です! ヤプリの開発統括本部では、四半期に一度「LT大会」を開催しています。 技術のことも、趣味のことも、垣根なく語り合えるこの場は、ヤプリの開発組織のカルチャーを垣間見ることのできるイベントになっております! 今回は、ヤプリと資本業務提携しているフラー株式会社(以下、「フラーさん」)をお招きし、3回目となる合同LT大会を開催しました! ヤプリとフラーさんが一緒になって盛り上がる、この合同LT大会ならではの雰囲気を少しでも感じ取ってもらえたら嬉しいです。 どんな会? 当日の発表ラインナップ 発表内容 Pick Up 『友人から